私の使命は、高度な新しい技術を利用し、人々の日常生活をより良いものにすることです。 

私は29個のアプリを個人でデザイン開発し、App Storeに公開してきました。

このページでは私がAR、AI、コンピュータービジョン他の技術を用いて開発した健康管理、生産性、ゲーム他多種にわたるアプリの一部の例を示しています。


ARはがき:はがきのメッセージをARスペースで見ることができます。


AI + 生産性の向上:手のジェスチャーを使ってウェブブラウザーやPDFドキュメントを制御


InkMemo メモ帳:カレンダー表示でメモ


RhythmFlow:ARライトセーバー

このゲームでは、AR(拡張現実)上で手を動かして魔法の盾を操作します。手を振ってライトセーバーを操作し、向かってくる物体に触れると点が入りいます。


健康とウェルネス

このiOSアプリはユーザーがiPhoneやApple Watchやその他の接続された計測器(血中酸素濃度、体温、血糖値、運動データなど)から集めたデータをリモートかつ安全に医師や家族と共有することを可能にします。


より良い旅行体験を

旅行先の多くのアトラクションに、静的なウェブサイトに移動できるQRコードが表示されています。そのQRコードから、周辺の見どころをいつでも探せるミニアプリケーションが利用できるとしたらどうでしょうか?

カメラアプリを開いてこのコードをiPhone(iOSのバージョンは14.3以降)でスキャンすれば、Sakura: A Japan Travel Guideアプリケーションのミニバージョンが立ち上がります。


コンピュータビジョンによる拡張現実/先端技術+伝統文化:ARで花札を認識する


顧客がリアルタイムで店舗のレシートを確認し、自分のデバイスに保存できるようにする

顧客と販売店の両方がこのアプリをインストールすると、販売店が商品をスキャンした際に顧客がリアルタイムでレシートを見たり、iPhoneにデジタルに保存することができるようになります。


アプリ開発のプロセスを簡単にする

こちらは私が開発した開発者向けツールの一例です。端末のフレーム画像を使用して、App Storeのスクリーンショットを生成する手助けをします。通常、これにはPhotoshopのスキルが必要です。

このアプリを使用すれば、このプロセスを端末上で直接完了することができます。(また、このアプリはオープンソースであるため、このプロセスをXcodeシミュレータ上で直接完了することもできます。)


ユーティリティー

iPhoneを一眼レフカメラのGPSソフトウェアとして使ってみたいとお考えですか? 

現在、GeoEXIFアプリを使って位置の記録ができるとともに、従来通り一眼レフカメラで写真撮影が始められるようになっています。写真を撮り終わったら、写真をアプリにインポートしてください。アプリがタイムスタンプを比較して写真にGPS座標を自動的に追加します。


新しいテクノロジーを使用してゲームを開発


ステッカー


その他のソフトウェア

チケットのQRコード、またはチケットのNFCタグを使用して、大規模な会議における参加者のチェックをお考えですか?

壁の拡張現実(AR)スペースに付箋を貼ってみませんか?